ナァ(ぼく)、スイートポテト作ってもらう

きのう(10/5)、晴れわたる秋空の下。

待ちに待ったいもほり遠足に行ってきました。(川越 荒幡農園)

何日も前からてるてるぼうずを作って     お願いしたかいがあったようです。

おいもほりの経験がある学生が多かったせいか、とてもスムーズにぬいていました。

あちらこちらで、「ソンセン二―ム!見て!」と歓声があがっていました。

あっという間に収穫完了。

一つ残らずぬく気だったようで、ウリハッキョの学生たちがぬいたあとは

まるであらしがさったようでした。

学生たちは口々に、

「ナァ(ぼく)、スイートポテト作ってもらう!」

「うちはふかしてバターぬって食べるよ。」

「たぶんご飯のなかに入れてたくの」と、楽しそうに話していました。

この日農園には200名ほどの幼稚園、保育園児が来ていました。ウリハッキョの学生たちは

見事に同化していて全く見分けがつかないのですが、それもご愛嬌でした。

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